動画編集の実案件について
こんばんは!今日も元気です!
今日は
動画編集での実案件
についてお話していこうと思います!
最初はショート動画で発案件をさせて貰ったというお話を
下と思いますが、ショート動画って約1分ぐらいの尺が多いんですね。
で、その1分の動画でさえ最初は20個ぐらいの修正点がありました・・・
しかも修正して完璧!と思ったのに新たに修正が加わったり
勘違いや単純に直し忘れとかがあったりして計3回くらい修正しました💦
修正ってどんな感じで来るのかっていうと
時間単位でここをこうしてって感じでくるんですね!
例)
0.04 と はテロップ発言カット
0.08 〇〇ですの 〇〇を強調テロップで
って感じできます。それが20個
追加で10個・・・とかざらでした。。。
長尺の10分以上の動画ともなればもう200個ぐらいあって
これなんだろう?って感じで気が遠くなる感じでした・・・
今では随分減ってきましたが、まだまだスキル不足です💦
誰に修正指示をもらうかと言いますと
クライアント→ディレクタ→アシスタントディレクター→編集者
という構図で成り立っている場合が多いのでアシスタントディレクターに
最初チェックしてもらい、チェックが通ったら次はディレクターチェック
という形が多いかと思います。
そうやってようやく1本の動画が完成します!
本当に気の長い作業なので辞める方も続出という訳です。。。
ですが、作品作りが好きだとかそういった方はおそらく
動画編集が向いている
と思います!!
私も作品作りが元々好きだったので続けられています♪
これからも作品を作っていくので良ければぜひ見て頂けると嬉しいです!
では次回はチーム案件でやらかした話をお話します!
おやすみなさーい!